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    <title>union</title>
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    <itunes:summary>今日より明日、明日より明後日。その先にいる自分に備忘録。</itunes:summary>
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      <title>移転しました</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/87903039.html</link>
      <description>So-net blogに移転してみました。以後の更新はそちらで行なって参ります。http://meza.blog.so-net.ne.jp/</description>
      <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 02:40:40 +0900</pubDate>
      <category>日々-2008</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>フキコシ・ソロ・アクト・ライブ「タイトル未定」</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/86922304.html</link>
      <description>＠本多劇場 何度か行こうと思って、行かなかったシリーズ。に、ノミネートしていたフキコシ・ソロ・アクト・ライブに初めて行った。 座席が最後尾に近い列で、舞台を俯瞰して見渡せる場所に着席。斜面が結構あったので前の人の頭が気になることもなく、ソロライブを初めて観るにはちょうど良い場所だなと思った。 吹越氏の「はじめます」の発言で始まり、「おわります」で終わったのは新鮮。答えは分かっているけれども、暗転・明転を使った反復のパフォーマンスで惹きつけられ、見えないモノを表現する家族の話で...</description>
      <pubDate>Mon, 25 Feb 2008 01:31:50 +0900</pubDate>
      <category>演劇・芸術</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>スポクラ[2-3-100回目]通算100回目。</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/84707470.html</link>
      <description> スポーツクラブに行った話をするたびに「あ、まだ行ってたんだ」と言われ、3年目。初期のムーブメント的なハイペースは地べたスレスレまで落ち込んだものの、多分100回目に到達しました。頑張った。 Adaptive Motion Trainerを35分。負荷は5。数値は覚えていませんが、多分前回よりは負荷値は落としたような気がします。自分でペース配分を考える要素があるので、もう何度か試さないといけませんね。 その後は、マシンジムを30分くらい。先だって夢の中で、ファイト一発的な夢を...</description>
      <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 23:51:57 +0900</pubDate>
      <category>ジムジム</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>パパ・タラフマラ「新パパ・タラフマラの『シンデレラ』」</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/84549457.html</link>
      <description>＠ザ・スズナリ 2006年に上演された「シンデレラ」の改訂版。 シンデレラ自体は知っているつもりだった。けれど、舞台を観ているうちに、カボチャの馬車のイメージが先行しすぎてネズミがいたことを全く忘れていたのに自分で苦笑。 2006年9月に初めて観て以来、ダンスカンパニーの公演も観に行くようになったが、それらとはまた違うような不思議な雰囲気を持っていると再確認。どう感じ取るべきか、ところどころ難しいところもあったけれど、約90分程度の時間は実にテンポ良く過ぎていった。 前回も会...</description>
      <pubDate>Mon, 18 Feb 2008 01:18:00 +0900</pubDate>
      <category>演劇・芸術</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>スポクラ[1-2-99回目]ホリデー会員が出来ていた。</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/83621888.html</link>
      <description> お、次回で100回目ですね。到達は2月かな？、3月かな？。 ステップ40分。秋頃に名称が統一変更されたので、難度が分かりにくくなったなぁ。40分だからイージーなレベルになるんだと思う。Wii Fitにもステップはあるけど、前後の動きが相当入ってくるのでやはり違う。何より発汗量がかなり違った。そう思うと、日頃の運動にWii Fit、＋スポーツクラブという考え方は間違ってないのかもしれない。 それで、以前から密かに熱望していた週末会員制度がひっそりと生まれていた。通常のレギュラ...</description>
      <pubDate>Mon, 11 Feb 2008 23:59:25 +0900</pubDate>
      <category>ジムジム</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>実用書：竹川美奈子「投資信託にだまされるな！ 本当に正しい投信の使い方」</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/83243109.html</link>
      <description> Q&amp;A編も連続して購入。各1575円也。 手持ち資金など諸々の関係で、預金以外に投じられそうなのは投資信託くらいになった。適当に買ってしまうのも良いが、流石にモノと違って致命的なミスにならないとも限らないので、Amazonのレビュー、それに発行日が1年以内の中からチョイスした1冊。 アレを買おう、コレも買おうというタイプではなく、注意点を列挙していたので初心者としては注意点や買い方のポイントが押さえられていたのは良かった。手数料の割合や分配金有無は、勝手な先入観を持っていた...</description>
      <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 01:11:24 +0900</pubDate>
      <category>コミック・書籍</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>劇場メモ：ベニサンピット</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/83238269.html</link>
      <description> 最寄り駅は都営新宿＆大江戸線森下駅、orJR両国駅 推測定員は180前後。 劇場へは両国駅よりも、森下駅からの徒歩が早いですね。改札から地上出口までにある地下通路に案内板があるので、それをみて再度確認すれば大丈夫そう。また、新宿駅から森下駅へは、急行運転で12分ぐらいで着くので意外に近いです。 「空白に落ちた男」を観た範囲では、座席は可動が利きそうなので公演によっては多少違ってくるかもしれません。座り心地は悪くはないですが、あまり横幅が広くはないので多少横の人が気になる可能...</description>
      <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 00:30:27 +0900</pubDate>
      <category>劇場メモ</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>コミック＆書籍：2008年1月の読了分</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/82446595.html</link>
      <description> 右に「お気に入りウィジェット」を入れたものの、冊数が増えると管理画面で移動作業に手間がかかることが判明。今は良いけれど、50冊超になったら管理が相当面倒になりそうなので1カ月単位で書いた内容＋αぐらいを出力。ウィジェットは2カ月分ぐらいをストックして、それ以前は順次削除していきます。■書籍：永山薫・昼間たかし「2007-2008 マンガ論争勃発」■コミック：秋吉由美子「まつのべっ！」■文庫：竹熊健太郎「篦棒（ベラボー）な人々ー戦後サブカルチャー偉人伝」■辞典「広辞苑 第六版」さよなら絶望先生 第11集久米田 康治 ★★★：木津千里の暴走がだんだん加速がかってきた感。全体的に話の文化度が高くなりつつ気も。 by G-ToolsCLOTH ROAD 5倉田 英之 OKAMA ★★★★：中国のような日本のようなユニイズム編。だんだんと、父登場も増えてきた。キャラ名、ブランドにある元ネタ想像も楽しみに。 by G-Tools大東京トイボックス 2うめ ★★★：次世代機かDSゲームか。第3巻以降に向けてのキーワードが色々と。 by G-Toolsまーぶるインスパイア 1むねきち ★★★：赤ん坊4コマ（プクポン）の作風イメージできたから、ちょっとテンションの高さに驚いた。キャラ、内容がまとまっていたのは「プクポン」の方かな。連載終了したのは残念。 by G-Tools</description>
      <pubDate>Tue, 05 Feb 2008 01:43:25 +0900</pubDate>
      <category>コミック・書籍</category>
      <author>MEI</author>
          </item>
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      <title>書籍：永山薫・昼間たかし「2007-2008 マンガ論争勃発」</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/82444183.html</link>
      <description> 著作権問題や表現規制、自主規制と、昨今慌ただしく動きつつあるマンガにおける状況を、識者へのインタビューを中心に緊急出版という形で取りまとめたもの。1,500円也。 「いろいろな人の話を聞いてきた」と帯ウラ等に書かれているように、識者へのインタビューとともに筆者たちの感じたことも本文、脚注問わず口語調で記されている部分もある。第1章あたりはそれが顕著で、筆者のテンションと自分のテンションとの差に果たして読み進められるかと不安になったりした。 ただ、この章は世界に向けたマンガ・...</description>
      <pubDate>Tue, 05 Feb 2008 01:18:42 +0900</pubDate>
      <category>コミック・書籍</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>「空白に落ちた男」</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/82301938.html</link>
      <description>＠ベニサン・ピット 活動を休止している「水と油」の小野寺修二が作・演出。バレエダンサーの首藤康之氏が主演。音楽はcoba氏。 普段足を運んでいる演劇、ダンス関連の公演と比べるとチケットは高め。ただ、劇場に入ると額縁のように縁取られた舞台があり、上下左右と全ての空間に細かな美術が施されていて上質な雰囲気。これでコーヒーや紅茶の香りが漂ってきたら、喫茶店と間違って舞台に上がってしまいそうだった。 台詞らしい台詞はないものの、出演者の身体表現、机や椅子、小物を使った動きで、そのスト...</description>
      <pubDate>Mon, 04 Feb 2008 01:58:47 +0900</pubDate>
      <category>演劇・芸術</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>コミック：秋吉由美子「まつのべっ！」</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/81536975.html</link>
      <description> まんがタイム スペシャル/ナチュラル等で、1998年から2007年まで連載。1＆2巻同時購入で各980円。少々高めの値段設定ですが、1冊が実質2冊強のボリュームなのでトータルで見れば安いかなと。 秋吉氏というと、無印/オリジナルで連載していた「はるなちゃん参上!」の作者で、「まつのべっ！」も実は約10年という長期連載だった作品。幼い頃に引っ越していった幼なじみが女優になってテレビに現われ、かたや本人は保育士として務める幼稚園で同じ容姿の園児に振り回される。 当然、後半になる...</description>
      <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 01:39:39 +0900</pubDate>
      <category>コミック・書籍</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>岸田國士戯曲賞と近松門左衛門賞</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/81159436.html</link>
      <description> ちょうど同じ日に発表されたので。 第52回の岸田賞は五反田団・前田司郎氏の「生きてるものはいないのか」に決まったとのこと。残念ながら未見だけど今度足を運んでみようかな。これもきっかけ。本谷有希子氏の「偏路」と矢内原美邦氏「青ノ鳥」は観た。ただ、後者はもう1つ理解しきれなかったので戯曲が頒布されるようなら読んでみたい。 http://www.hakusuisha.co.jp/kishida/ 選評はまだみたいですね。 もう1つ、第3回近松賞。こちらはノーチェックでしたが、角ひ...</description>
      <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 01:34:42 +0900</pubDate>
      <category>演劇・芸術</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>2月発売のコミックメモ。8冊。</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/80977064.html</link>
      <description>・7日 ゆずりは！/佐藤両々 帰ッテキタせぇるすまん special/藤子不二雄A そらのカナタの！ 2巻/小野敏洋・15日 さよなら絶望先生 12巻/久米田康治・22日 もやしもん 6巻/石川雅之 3月のライオン 1巻/羽海野チカ・27日 ひだまりスケッチ 3巻/蒼樹うめ・29日 医龍 16巻/乃木坂太郎 「もやしもん」6巻はぬいぐるみ付き限定版を去年予約注文したけど、無事届くかな。「ハチクロ」が4巻ぐらいで足踏みってる間に、新作「3月のライオン」の連載が始まって尚かつ1巻...</description>
      <pubDate>Mon, 28 Jan 2008 00:55:31 +0900</pubDate>
      <category>予定</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>reset-N「繭」</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/80932942.html</link>
      <description>＠シアタートラム リーディング公演のようなスタイルで、1時間15分と短い公演だったが非常に密度の濃い内容だった。 1週前に観たニブロールの折り込みチラシから急遽観劇を決意してチケットを手配。reset-Nは今回が初めてで、Webサイトなどを見ていると主宰の夏井孝裕氏は1年ほど文化庁の留学制度でフランスに渡っていたらしい。公演案内やパンフレット、それに実際の舞台からも外からの日本のようなものを感じさせられた。 正確に言えば、日本のような日本ではない国が舞台。公演チラシを見返して...</description>
      <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 19:11:28 +0900</pubDate>
      <category>演劇・芸術</category>
      <author>MEI</author>
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      <title>はえぎわ「勝、新」</title>
      <link>http://meza.seesaa.net/article/80815437.html</link>
      <description>＠ザ・スズナリ その場に留まるのではなく、その先の1歩を踏み込む。1人の男の部屋からはじまり、いくつかのシーンと伏線が終盤に時系列の判明とともに繋がっていく。公演時間は2時間程度だったけれど、反復が過ぎるところもあり、もう少し短くまとめた方が観やすかった気もする。 「猫のホテル」からいけだしん氏が客演。それに佐藤真弓氏が声の出演。猫のホテル・表現さわやかで何度か拝見しているせいか、いけだ氏の存在感や安定感が非常に大きく感じた。途中、間延びしたような部分もあり、仮に同氏がいなか...</description>
      <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 02:44:10 +0900</pubDate>
      <category>演劇・芸術</category>
      <author>MEI</author>
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